検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、予約しているのは 0 件です。
  • 「資料情報」から書誌を予約カートに入れるページに移動します。
    在庫の資料を予約してもすぐに準備できるとは限りません。
    お急ぎの場合は所蔵館にて当日中のお取り置きができますので、予約をせずに所蔵館にお電話でお問い合わせください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

なぜ貧しい国はなくならないのか  正しい開発戦略を考える  

著者名 大塚 啓二郎/著
著者名ヨミ オオツカ,ケイジロウ
出版者 日経BP日本経済新聞出版
出版年月 2025.11


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


登録するリストログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求番号 資料種別 配架場所 帯出区分 状態 貸出
1 服部009843756333.8/オ/一般図書成人室 貸出中  ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

333.8 333.8

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1003001100076
書誌種別 図書
書名 なぜ貧しい国はなくならないのか  正しい開発戦略を考える  
書名ヨミ ナゼ マズシイ クニ ワ ナクナラナイ ノカ
副書名 正しい開発戦略を考える
副書名ヨミ タダシイ カイハツ センリャク オ カンガエル
著者名 大塚 啓二郎/著
著者名ヨミ オオツカ,ケイジロウ
出版者 日経BP日本経済新聞出版
出版年月 2025.11
ページ数 304p
大きさ 20cm
ISBN 4-296-12580-7
ISBN 978-4-296-12580-7
分類記号 333.8
内容紹介 なぜ貧困を撲滅できないのか? 貧困国を成長させるための最適な戦略を、理論と現場を熟知した経済学者が最新データに基づいて解説する。日本の衰退を回避するための提言「低迷する日本経済への応用」を新規掲載した第3版。
著者紹介 シカゴ大学大学院博士課程修了(Ph.D.)。神戸大学特別栄誉教授兼経済経営研究所リサーチフェロー。アジア開発銀行研究所フェロー。紫綬褒章受章。著書に「消えゆく森の再生学」など。
件名1 開発経済学
書誌来歴・版表示 初版:日本経済新聞出版社 2014年刊

(他の紹介)内容紹介 開発経済学のベストテキスト、待望の全面改訂版。貧しい国々はなぜ浮上できないのか。それは誤った戦略がとられているからだ。適切な政策さえとれば、途上国も成長可能だ。本書は、貧しい国を浮上させる術について知りたい人々のための書。経済成長の最適な戦略を、理論と現場を熟知した経済学者が最新のデータに基づいて解説する。日本の衰退を回避するための提言「低迷する日本経済への応用」を新規掲載。
(他の紹介)目次 第1部 何が問題なのか?(開発経済学とは何か?
貧困は減っているか?
なぜ貧困を撲滅できないのか?)
第2部 何が起こっているのか?(飢餓は是が非でも避けたい
東アジアから何を学ぶか?)
第3部 してはいけないこと、しなくてはいけないこと(途上国がしてはいけないこと
途上国が「豊か」になるためにすべきこと
低迷する日本経済への応用
世界がもっと真剣に取り組むべきこと)
(他の紹介)著者紹介 大塚 啓二郎
 神戸大学特別栄誉教授兼経済経営研究所リサーチフェロー。アジア開発銀行研究所フェロー。1948年生まれ。71年北海道大学農学部農業経済学科卒業、74年東京都立大学大学院修士課程修了、79年シカゴ大学大学院博士課程修了(Ph.D.)、同年イェール大学ポストドクトラルフェロー、91年東京都立大学教授、2001年政策研究大学院大学教授、16年神戸大学特命教授などを経て現職。この間、国際稲研究所理事長、国際農業経済学会会長、世界銀行『世界開発報告2013』編集委員、開発経済学会会長を歴任。2010年紫綬褒章、18年日本学士院会員。国際、アメリカ、アフリカの各農業経済学会名誉会員。主な著書に『中国のミクロ経済改革』(共著、日本経済新聞社、日経・経済図書文化賞受賞)『産業発展のルーツと戦略』(共著、知泉書館、日経・経済図書文化賞受賞)『教育と経済発展』(共編著、東洋経済新報社、NIRA大来政策研究賞受賞)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

書店リンク

  

内容細目

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。