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書誌情報サマリ
| 書名 |
あたらしい「和」の生き方 対話から見える私たちへのヒント
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| 著者名 |
小堀 宗実/著
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| 著者名ヨミ |
コボリ,ソウジツ |
| 出版者 |
佼成出版社
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| 出版年月 |
2026.3 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求番号 |
資料種別 |
配架場所 |
帯出区分 |
状態 |
貸出
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| 1 |
蛍池 | 009896648 | 791.0/コ/ | 一般図書 | 成人室 | | 貸出中 |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1003001127353 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
あたらしい「和」の生き方 対話から見える私たちへのヒント |
| 書名ヨミ |
アタラシイ ワ ノ イキカタ |
| 副書名 |
対話から見える私たちへのヒント |
| 副書名ヨミ |
タイワ カラ ミエル ワタクシタチ エノ ヒント |
| 著者名 |
小堀 宗実/著
|
| 著者名ヨミ |
コボリ,ソウジツ |
| 出版者 |
佼成出版社
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| 出版年月 |
2026.3 |
| ページ数 |
277p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
4-333-02952-5 |
| ISBN |
978-4-333-02952-5 |
| 分類記号 |
791.04
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| 内容紹介 |
戦争、差別、社会との分断、新たな価値観…。江戸初期の大名茶人・小堀遠州を流祖とする遠州茶道の13世宗家が、各界の第一人者らとこれからの日本人の生き方について語り合う対談集。『遠州』掲載を加筆・修正。 |
| 著者紹介 |
学習院大学法学部卒業。遠州茶道宗家十三世家元。青少年の育成に力を注ぎ、「遠州流茶道こども塾」を開講。茶室の設計・監修にも積極的に取り組む。著書に「茶の湯の不思議」など。 |
| 件名1 |
茶道
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| (他の紹介)内容紹介 |
混迷の時代をいかに生きるか。茶道宗家が各界の第一人者と語り合う。 |
| (他の紹介)目次 |
対談1 江戸文学・文化研究家 田中優子さんと そのおもしろさ、その豊かさ。だんだん江戸が見えてくる。 対談2 クリエイター いとうせいこうさんと おもしろい人たちと手を組んで、「おもしろい」を創り出す。 対談3 能楽師・観世流シテ方 観世喜正さんと 能楽と茶道との、長く深い関係のことなど。 対談4 脚本家・小説家 吉田恵里香さんと 社会の「いま」と、エンターテインメントと。 対談5 日本文学研究者 ロバート・キャンベルさんと 幹が繁らせる枝葉と、幹を太くする枝葉と。 対談6 車いすラグビー日本代表 池透暢さんと 自らの体験が、見知らぬ誰かの道を照らすと信じて。 対談7 薬師寺執事長 大谷徹奘さんと 人生の師匠に出会える幸運。師匠に仕え、師匠に並び、そしていつの日か。 対談8 俳優 高橋英樹さんと あのときがあったから、いまがある。原点を大切にするということ。 |
| (他の紹介)著者紹介 |
小堀 宗実 1956年生まれ。学習院大学法学部卒業後、臨済宗大徳寺派桂徳禅院にて、福冨以清禅師のもと禅修行を積む。1983年、副家元就任。2000年、大徳寺管長福冨雪底老師より「不傳庵」「宗実」の号を授かり、2001年、遠州茶道宗家十三世家元を継承する。「茶の湯を通して心を豊かに」をモットーに伝統文化の普及に努め、国内外において、文化交流活動を精力的に実施。特に青少年の育成に力を注ぎ、「遠州流茶道こども塾」を開講している。また、「黄金茶室」「プラチナ茶室」「天空茶室」など、茶屋の設計・監修にも積極的に取り組んでいる。2019年「外務大臣表彰」、2020年「文化庁長官表彰」受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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内容細目
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1 そのおもしろさ、その豊かさ。だんだん江戸が見えてくる。
江戸文学・文化研究者田中優子さんと
9-43
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田中 優子/述
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2 おもしろい人たちと手を組んで、「おもしろい」を創り出す。
クリエイターいとうせいこうさんと
45-76
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いとう せいこう/述
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3 能楽と茶道との、長く深い関係のことなど。
能楽師・観世流シテ方観世喜正さんと
77-110
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観世 喜正/述
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4 社会の「いま」と、エンターテインメントと。
脚本家・小説家吉田恵里香さんと
111-140
-
吉田 恵里香/述
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5 幹が繁らせる枝葉と、幹を太くする枝葉と。
日本文学研究者ロバート・キャンベルさんと
141-173
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ロバート・キャンベル/述
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6 自らの体験が、見知らぬ誰かの道を照らすと信じて。
車いすラグビー日本代表池透暢さんと
175-205
-
池 透暢/述
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7 人生の師匠に出会える幸運。師匠に仕え、師匠に並び、そしていつの日か。
薬師寺執事長大谷徹奘さんと
207-239
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大谷 徹奘/述
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8 あのときがあったから、いまがある。原点を大切にするということ。
俳優高橋英樹さんと
241-277
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高橋 英樹/述
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