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書誌情報サマリ
| 書名 |
はじめようチームで語る 「語り」の効果を学校内で最大限に高めるメソッド
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| 著者名 |
小木曽 弘尚/著
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| 著者名ヨミ |
オギソ,ヒロナオ |
| 出版者 |
学事出版
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| 出版年月 |
2025.12 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求番号 |
資料種別 |
配架場所 |
帯出区分 |
状態 |
貸出
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| 1 |
庄内 | 210916219 | 374.3/オ/ | 教員資料 | 学校図支援 | | 準備中 |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1003001105538 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
はじめようチームで語る 「語り」の効果を学校内で最大限に高めるメソッド |
| 書名ヨミ |
ハジメヨウ チーム デ カタル |
| 副書名 |
「語り」の効果を学校内で最大限に高めるメソッド |
| 副書名ヨミ |
カタリ ノ コウカ オ ガッコウナイ デ サイダイゲン ニ タカメル メソッド |
| 著者名 |
小木曽 弘尚/著
|
| 著者名ヨミ |
オギソ,ヒロナオ |
| 出版者 |
学事出版
|
| 出版年月 |
2025.12 |
| ページ数 |
191p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
4-7619-3090-5 |
| ISBN |
978-4-7619-3090-5 |
| 分類記号 |
374.35
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| 内容紹介 |
「語り」を学年部をはじめとする他の先生とチームで行うことで、教師同士のコミュニケーションを活性化させ、教師の抱え込み問題の解消など、現在の学校現場が抱える問題改善にもつながるメソッドを解説。 |
| 著者紹介 |
愛知県生まれ。公立小学校教員。教育サークル「Totteoki」代表。「くろぺん先生」として、子どもに語る説話づくりの実践を続け、創った説話原稿をXに約600話分公開。 |
| 件名1 |
教員
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| 件名2 |
コミュニケーション
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| (他の紹介)内容紹介 |
語りの教育的効果は足し算ではなく、かけ算で算出されます。語る力のある先生同士が協力し合い、チームで語ることで、力がかけ合わさり、一人ど語るときと比べて何十倍もの教育的効果が臨めるようになるのです。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 なぜ「語り」なのか?―教育の土台としての語り(「チームで語る」とは 「語り」の定義と効果 ほか) 第2章 「チームで語る」実践編1 事前準備(「チームで語る」を実現する同僚との関係づくり 「チームで語る」実践を始められる関係性を築くには? 「チームで語る」を実現する自身の語る力の磨き方「チームで語る実践にも活きる「語り」ができるようになるには? ほか) 第3章 「チームで語る」実践編2 事例集(四月の学年集会 校長先生のお話 ほか) 第4章 「チームで語る」実践編3 振り返り(語った“その日”こそ、いちばん大切に 「チームで語る」実践を行ったあとはどのように過ごす? 「今日の話、どう思った?」という問いかけから始まる気付き 子どもたちからフィードバックを得られないときはどうしたらよいか? ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
小木曽 弘尚 1990年愛知県生まれ。公立小学校教員。教育サークル「Totteoki」代表。「くろぺん先生」として、子どもに語る説話づくりの実践を続け、創った説話原稿【#とっておきの話】をX(旧Twitter)に約600話分公開中。学級経営の考え方や実践などを発信している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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