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書誌情報サマリ
| 書名 |
親子で野球上達の極意 うまくなるヒント・心技体&みんなで学べるプロの思考 MASTERS METHOD
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| 著者名 |
立浪 和義/著
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| 著者名ヨミ |
タツナミ,カズヨシ |
| 出版者 |
廣済堂出版
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| 出版年月 |
2022.12 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求番号 |
資料種別 |
配架場所 |
帯出区分 |
状態 |
貸出
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| 1 |
高川 | 008723876 | 783.7/タ/ | 一般図書 | 成人室 | | 在庫 |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1003000852406 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
親子で野球上達の極意 うまくなるヒント・心技体&みんなで学べるプロの思考 MASTERS METHOD |
| 書名ヨミ |
オヤコ デ ヤキュウ ジョウタツ ノ ゴクイ(マスターズ メソッド) |
| 副書名 |
うまくなるヒント・心技体&みんなで学べるプロの思考 |
| 副書名ヨミ |
ウマク ナル ヒント シンギタイ アンド ミンナ デ マナベル プロ ノ シコウ |
| 著者名 |
立浪 和義/著
野村 弘樹/著
カネシゲ タカシ/絵
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| 著者名ヨミ |
タツナミ,カズヨシ ノムラ,ヒロキ カネシゲ,タカシ |
| 出版者 |
廣済堂出版
|
| 出版年月 |
2022.12 |
| ページ数 |
267p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
4-331-52370-4 |
| ISBN |
978-4-331-52370-4 |
| 分類記号 |
783.7
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| 内容紹介 |
選手として活躍し、今は監督、解説者である立浪和義と野村弘樹が、野球のレベルアップ法をやさしく紹介。野球少年やその親、指導者へ向けて、上達のヒントを豊富なイラスト・写真とともに解説。対談も収録。 |
| 著者紹介 |
大阪府摂津市出身。元中日ドラゴンズ。中日の監督。著書に「攻撃力アップの極意」など。 |
| 件名1 |
野球
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| (他の紹介)内容紹介 |
選手として活躍し、今は監督、解説者である2人が、野球のレベルアップ法をやさしく紹介。野球少年やその親、指導者へ向けて、上達のヒントを豊富なイラスト・写真入りで解説。立浪&野村対談も!もっとうまくなりたい野球少年や見守る親のために、PL学園春夏連覇コンビがわかりやすくアドバイス! |
| (他の紹介)目次 |
第1章 プロ選手が大事にしている基本(まずはボールを正しく握ろう キャッチボールはしっかりと足を上げて ほか) 第2章 ステップアップのための体づくり(単純なトレーニングには、必ず効果がある 10回でもいいから、毎日続ける ほか) 第3章 ステップアップのための心がまえ(技術よりも「考える力」をつけよう 守備位置で、なにを考えるか? ほか) 第4章 カベにぶつかったときにやること(なぜ打球が強く飛んでいかないのか? なぜタイミングが合わないのか? ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
立浪 和義 1969年8月19日生まれ、大阪府摂津市出身。右投左打。PL学園高校‐中日ドラゴンズ(88〜2009年)。87年、PL学園の主将として、野村弘樹とともに甲子園春夏連覇を果たす。同年オフのドラフトで中日に1位で指名され、入団。88年、開幕戦から2番ショートでフル出場。チームのリーグ優勝に貢献し、新人王(高卒1年目の受賞は、セ・リーグの野手初)とゴールデングラブ賞(高卒新人としては史上初)を受賞。以降も、セカンドでの連続無失策712回というセ・リーグ記録(当時)を樹立するなど、攻守ともに中心選手として長年、チームを牽引。03年7月5日の対巨人戦(東京ドーム)で、通算2000安打を達成。通算成績は、2586試合出場(歴代7位)、打率.285、2480安打(歴代8位)、171本塁打、1037打点。487二塁打は、現在も日本プロ野球記録。ベストナイン2回(96年=セカンド、04年=サード)、ゴールデンクラブ賞5回(88年=ショート、95〜97年=セカンド、03年=サード。3ポジションで受賞は、史上最多)。引退後は解説者として各メディアで活躍する一方で、13年には第3回WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)の日本代表「侍ジャパン」に打撃コーチとして参加。19年、競技者表彰で野球殿堂入り。22年から、中日の監督として指揮を執る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 野村 弘樹 1969年6月30日生まれ、広島県広島市出身。左投左打。PL学園高校‐横浜大洋ホエールズ・横浜ベイスターズ(88〜2002年)。87年、PL学園のエースとして、立浪和義とともに甲子園春夏連覇を果たす。同年オフのドラフトで、横浜大洋に3位で指名され、入団。88年10月2日の対広島戦(横浜スタジアム)でプロ初登板し、無四球完封勝利をあげる(高卒新人の初登板初完封勝利は、史上5人目)。早くから「巨人キラー」の異名を取り(通算25勝17敗、勝率.680)、チームが低迷する時期も、エースとして奮闘する。93年に17勝6敗で、最多勝のタイトルを獲得。98年には、3年連続2ケタ勝利となるチームトップの13勝をあげ、38年ぶりのリーグ優勝と日本一に貢献。西武との日本シリーズでは開幕投手を務め、勝利投手に輝いた。通算成績は、301登板、101勝88敗、勝率.534、防御率4.01、998奪三振。また、投手ながら打撃にも定評があり、通算で92安打、6本塁打、47打点を残した。引退後は、03〜05年、07〜10年に、横浜の一、二軍投手コーチを務める。その後は、解説者や時にはキャスターとしてプロ野球に関わりつつ、14年に学生野球資格を回復。15年、首都大学野球連盟・桜美林大学硬式野球部の特別コーチに就任し、アマチュア選手の指導にも意欲を見せている。同大学で指導にあたった佐々木千隼投手は、16年オフのドラフトで千葉ロッテから1位指名され、入団した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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