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書誌情報サマリ
書名 |
激動を見た 咸臨丸の幕末維新 ものがたり日本歴史の事件簿 10
|
著者名 |
小西 聖一/著
|
著者名ヨミ |
コニシ,セイイチ |
出版者 |
理論社
|
出版年月 |
2007.2 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求番号 |
資料種別 |
配架場所 |
帯出区分 |
状態 |
貸出
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1 |
千里 | 005803903 | 210/コ/ | 児童書 | 児童室 | | 在庫 |
○ |
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日本-歴史-幕末期 日本-対外関係-アメリカ合衆国-歴史
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
タイトルコード |
1000000742656 |
書誌種別 |
図書 |
書名 |
激動を見た 咸臨丸の幕末維新 ものがたり日本歴史の事件簿 10 |
書名ヨミ |
ゲキドウ オ ミタ(モノガタリ ニホン レキシ ノ ジケンボ) |
副書名 |
咸臨丸の幕末維新 |
副書名ヨミ |
カンリンマル ノ バクマツ イシン |
著者名 |
小西 聖一/著
高田 勲/画
|
著者名ヨミ |
コニシ,セイイチ タカダ,イサオ |
出版者 |
理論社
|
出版年月 |
2007.2 |
ページ数 |
147p |
大きさ |
22cm |
ISBN |
4-652-01640-4 |
ISBN |
978-4-652-01640-4 |
分類記号 |
210.5953
|
内容紹介 |
オランダで建造された咸臨丸が日本にやってきたのは、わが国がまさに世界に向かって船出しようとする波乱の幕開けの時代だった。咸臨丸による日本人初の太平洋横断で、勝海舟や福沢諭吉は初めてアメリカの文明と出会う…。 |
著者紹介 |
1939年生まれ。愛媛県出身。早稲田大学大学院修士課程(日本史)修了。放送作家。映像作品に「くらしの歴史」(NHK)、著書に「父逍遙の背中」など。 |
件名1 |
日本-歴史-幕末期
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件名2 |
日本-対外関係-アメリカ合衆国-歴史
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書誌来歴・版表示 |
「咸臨丸の幕末維新」(2023年刊)に改題 2023年刊は大幅に加筆修正し新しいイラストレーションによって再編集 |
(他の紹介)内容紹介 |
きみは咸臨丸を知っているか?突然のペリー来航に目を覚まされた日本が、はじめてつくった蒸気の力で動く船だ。オランダで建造されて日本にやって来たのは、開国して三年目の安政四年、―わが国がまさに世界に向かって船出しようとする波乱の幕開けの時代だ。咸臨丸が栄光に輝いたのは、わが国初の太平洋横断。この航海で勝海舟や福沢諭吉が、はじめてアメリカの文明と出会った。以来、咸臨丸は幕末から明治にいたる十四年間、海の警備につきながら対馬へ、小笠原島の調査へ。または薩摩藩邸焼討ち事件に、蝦夷地への開拓民輸送へと、ほとんど痛々しいまでに酷使されながら、時代の寵児たちの栄光と挫折に立ち会う。そして―海上から日本の激動の時代を見つめてきた咸臨丸は、まるで衰亡する幕府と運命をともにするかのように沈み、いま北の海底に静かに眠っている。 |
(他の紹介)目次 |
咸臨丸、日本船初の太平洋横断に成功―あらしの太平洋三八日間 咸臨丸がやって来た(鎖国時代に幕がおりる―日本は世界の仲間入りができるのか オランダの提案―海軍伝習所が開かれる) 咸臨丸大冒険(時代が大きく動く―大老井伊直弼、通商条約の調印を強行 大航海への挑戦―日本人の意気ごみ ほか) 咸臨丸最後の戦い(攘夷のあらしが待っていた―いよいよ混乱のうずのなかへ 国境緊張―対馬へ小笠原へ ほか) 咸臨丸北へ―明治四年九月二十日、北海道更木岬 |
(他の紹介)著者紹介 |
小西 聖一 1939年生まれ、愛媛県出身。早稲田大学大学院修士課程(日本史)修了。放送作家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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