検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、予約しているのは 0 件です。
  • 「資料情報」から書誌を予約カートに入れるページに移動します。
    在庫の資料を予約してもすぐに準備できるとは限りません。
    お急ぎの場合は所蔵館にて当日中のお取り置きができますので、予約をせずに所蔵館にお電話でお問い合わせください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

動物はふしぎ  ゴリラと暮らした霊長類学者と、アザラシと泳いだ獣医が語り合う  

著者名 山極 寿一/著
著者名ヨミ ヤマギワ,ジュイチ
出版者 ポプラ社
出版年月 2026.8


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


登録するリストログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求番号 資料種別 配架場所 帯出区分 状態 貸出
1 庄内009977943480.4/ヤ/一般図書庄内2-3 貸出中  ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

山極 寿一 小菅 正夫
480.4 480.4
動物

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1003001158727
書誌種別 図書
書名 動物はふしぎ  ゴリラと暮らした霊長類学者と、アザラシと泳いだ獣医が語り合う  
書名ヨミ ドウブツ ワ フシギ
副書名 ゴリラと暮らした霊長類学者と、アザラシと泳いだ獣医が語り合う
副書名ヨミ ゴリラ ト クラシタ レイチョウルイ ガクシャ ト アザラシ ト オヨイダ ジュウイ ガ カタリアウ
著者名 山極 寿一/著   小菅 正夫/著
著者名ヨミ ヤマギワ,ジュイチ コスゲ,マサオ
出版者 ポプラ社
出版年月 2026.8
ページ数 189p
大きさ 19cm
ISBN 4-591-18955-9
ISBN 978-4-591-18955-9
分類記号 480.4
内容紹介 動物たちには、まだまだ「ふしぎ」が溢れている。目が金色に光るゴリラ、人を怖がらないアザラシ、仲間に噓をつくサルなど、霊長類学者・山極寿一と、獣医で旭山動物園元園長・小菅正夫が動物たちの姿を語り合う。
著者紹介 東京生まれ。霊長類学者。人類学者。総合地球環境学研究所所長。
件名1 動物

(他の紹介)内容紹介 動物たちには、まだまだ「ふしぎ」が溢れている。目が金色に光るゴリラ、人を怖がらないアザラシ、仲間に嘘をつくサル…。動物の目線で世界を眺めると、見える世界が広がってくる。ゴリラと暮らした霊長類学者・山極寿一と、アザラシと一緒に泳いだ獣医・小菅正夫が、動物たちの姿を語り合う。野生と動物園、それぞれの環境で生きる「人間ならざるものたち」から学ぶ、幸せに生きるためのヒントとは。世界が広がる動物観察本!
(他の紹介)目次 第1章 何歳になってもワクワクは止まらない
第2章 絵本から動物園へ―子どもは動物を通じて世界を知る
第3章 野生と飼育下―それぞれの動物たちの姿
第4章 人間の好奇心はどこから来たのか
第5章 動物は食に対して本当に保守的なのか
第6章 動物園の動物たちが生き生きと暮らすために
第7章 子どもたちの好奇心の行方
(他の紹介)著者紹介 山極 寿一
 1952年東京生まれ。霊長類学者、人類学者。総合地球環境学研究所所長。日本モンキーセンターリサーチフェロー、京都大学霊長類研究所助手、京都大学大学院理学研究科教授などを経て、2020年9月まで京都大学総長を務め、2021年4月より現職。国際霊長類学会会長、日本学術会議会長などを歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
小菅 正夫
 1948年北海道札幌市生まれ。獣医師。札幌市環境局参与(札幌市円山動物園担当)、旭川市旭山動物園元園長。北海道大学客員教授。国立動物園をつくる会代表。北海道大学獣医学部卒業後、1973年に旭山動物園に入園。飼育係長、副園長などを経て、1995年に園長に就任。一時は閉園の危機にあった園を再建し、日本最北にして“日本一の入場者を誇る動物園”に育て上げた。2009年に同園を定年退職。2015年には、札幌市円山動物園のアドバイザー(参与)に就任し、現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

書店リンク

  

内容細目

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。