検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、予約しているのは 0 件です。
  • 「資料情報」から書誌を予約カートに入れるページに移動します。
    在庫の資料を予約してもすぐに準備できるとは限りません。
    お急ぎの場合は所蔵館にて当日中のお取り置きができますので、予約をせずに所蔵館にお電話でお問い合わせください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

いつか終わる恋愛の、人生への影響について  

著者名 鈴木 綾/著
著者名ヨミ スズキ,アヤ
出版者 幻冬舎
出版年月 2026.7


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


登録するリストログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求番号 資料種別 配架場所 帯出区分 状態 貸出
1 庄内009962176914.6/ス/一般図書成人室 貸出中  ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1003001152301
書誌種別 図書
書名 いつか終わる恋愛の、人生への影響について  
書名ヨミ イツカ オワル レンアイ ノ ジンセイ エノ エイキョウ ニ ツイテ
著者名 鈴木 綾/著   ひら りさ/著
著者名ヨミ スズキ,アヤ ヒラ,リサ
出版者 幻冬舎
出版年月 2026.7
ページ数 251p
大きさ 19cm
ISBN 4-344-04593-4
ISBN 978-4-344-04593-4
分類記号 914.6
内容紹介 恋愛で受ける傷、対等さへのこだわり、出産への迷い…。ともに30代後半で独身、ロンドンと東京の会社員兼文筆家による、恋愛を考えるための往復書簡。『幻冬舎plus』連載に書き下ろしを加え書籍化。
著者紹介 文筆家。著書に「ロンドンならすぐに恋人ができると思っていた」がある。

(他の紹介)内容紹介 30代後半、ともに独身。ロンドンと東京の会社員兼文筆家が恋愛を考えるために往復書簡を始めた。恋愛で受ける傷、対等さへのこだわり、出産への迷い―他者と自分を愛する可能性を探った1年間。
(他の紹介)目次 鈴木綾 2025年1月 恋人はいないし、いまは探そうとも思わない
ひらりさ 2025年2月 新年早々、失恋で寝込んだわたしが往復書簡を始める意味
鈴木綾 2025年3月 「何度傷ついても恋愛ができる」能力が私にはある
ひらりさ 2025年4月 わたしの恋愛には「人からどう見えるか」がいつもつきまとう
鈴木綾 2025年4月 恋愛に失敗なんてあるのかな?
ひらりさ 2025年5月 きちんと「失恋」するためにボディメイクを始めた
鈴木綾 2025年5月 わかりやすい「性的魅力」にいいことはない
ひらりさ 2025年6月 マッチングアプリのずっと前から、わたしたちは「商品」だったよね?
鈴木綾 2025年6月 「男性との恋愛自体を手放したい」という真意は何?
ひらりさ 2025年7月 わたしの恋愛は、傷つけるほどの距離にならない
鈴木綾 2025年7月 恋人と日本語で喧嘩するのがずっと苦手だった
ひらりさ 2025年8月 未熟な恋の混沌とエネルギーが「いまの自分」を作っている
鈴木綾 2025年8月 小説はノーばかり。正社員に戻りたいけどうまくいかない
ひらりさ 2025年9月 「妥協」に悩めるのは、人生のビジョンがあるから
鈴木綾 2025年9月 恋人ができた。彼とどうやって人生を共有すればいいのだろう
ひらりさ 2025年10月 特定の相手とだけ人生を分かち合う結婚に違和感がある
鈴木綾 2025年10月 卵子凍結を巡る3人の友人たちの話
ひらりさ 2025年11月 卵子凍結を調べつつ、デートしている相手がいま二人いる
鈴木綾 2025年12月 誰も教えてくれなかった愛するときに必要な「地味な仕事」
ひらりさ 2025年12月 自分を恥じたまま、人と誠実に付き合うのは不可能だと気づいた
鈴木綾 2026年1月 私の全てを変える人に出会ってしまった
ひらりさ 2026年3月 失恋で始まった1年がこんな形で終わるとは
(他の紹介)著者紹介 鈴木 綾
 1988年生まれ。文筆家。日本名・日本語で書いているが、日本人ではない。大学卒業後に来日。東京で外資系企業に勤務したのち、MBAを取得し、ロンドンへ。投資会社、テック系メディアスタートアップ、金融コンサルタントを経て、現在はAIスタートアップに勤務。2017年〜18年にハフポスト日本版で「これでいいの20代?」を連載。日常の幸せや違和感についてエッセイを執筆している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ひらりさ
 1989年、東京生まれの文筆家。「劇団雌猫」メンバーとして、『浪費図鑑―悪友たちのないしょ話』(小学館)でデビュー。女オタク文化からフェミニズムまで、女性と現代社会にまつわる文章を執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

書店リンク

  

内容細目

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。