検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、予約しているのは 0 件です。
  • 「資料情報」から書誌を予約カートに入れるページに移動します。
    在庫の資料を予約してもすぐに準備できるとは限りません。
    お急ぎの場合は所蔵館にて当日中のお取り置きができますので、予約をせずに所蔵館にお電話でお問い合わせください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

子どもがソフトテニスを始めたら読む本  9人の賢者に聞いた77の習慣  

著者名 井口 さくら/著
著者名ヨミ イグチ,サクラ
出版者 ベースボール・マガジン社
出版年月 2026.4


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


登録するリストログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求番号 資料種別 配架場所 帯出区分 状態 貸出
1 動く図書館009916107783.5/イ/一般図書成人室 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

783.5 783.5
783.5 783.5
ソフトテニス

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1003001134105
書誌種別 図書
書名 子どもがソフトテニスを始めたら読む本  9人の賢者に聞いた77の習慣  
書名ヨミ コドモ ガ ソフト テニス オ ハジメタラ ヨム ホン
副書名 9人の賢者に聞いた77の習慣
副書名ヨミ キュウニン ノ ケンジャ ニ キイタ ナナジュウナナ ノ シュウカン
著者名 井口 さくら/著
著者名ヨミ イグチ,サクラ
出版者 ベースボール・マガジン社
出版年月 2026.4
ページ数 301p
大きさ 21cm
ISBN 4-583-11740-9
ISBN 978-4-583-11740-9
分類記号 783.5
内容紹介 ソフトテニスとテニスの違いは? 子どもの体づくりにどう向き合う? 子どもがソフトテニスを始めた親が知っておくべきことを、専門家との会話形式で解説する。ソフトテニスプレーヤー船水颯人らの経験談も収録。
著者紹介 山口県出身。専門誌『ソフトテニス・マガジン』にて連載「データ分析をあなたの味方に!」を担当。
件名1 ソフトテニス

(他の紹介)内容紹介 子どもの笑顔が続くように、親のみなさんにできることを考えてみましょう。この本の主人公はソフトテニスを始めたばかりの子を持つおとうさん、おかあさんとその家族。子どもがこれから先、長くソフトテニスを好きでいてくれるように親にできることは何だろう。ヒントを求めて訪れた先にいるのは9人の賢者たち。扉の向こうに見えたものは―。
(他の紹介)目次 プロローグ 経験談 ソフトテニスの〈楽しさ〉を語ってください プロソフトテニスプレーヤー 船水颯人さんに聞く
第1章 子どもとの関わり方を教えてください 船水颯人プロの父・宏二さんに聞く
第2章 将来どういうキャリアにつながりますか? アスリートキャリアコーディネーター 山岸慎司さんに聞く
第3章 必要なもの、用具の基本知識を知りたいです ショップ代表 宮原孝次さんに聞く
第4章 どこで始めたらいいでしょうか? スクール代表 松口友也さんに聞く
第5章 部活はどういう活動をしますか? 中学部活顧問 高橋茂さんに聞く
第6章 ソフトテニスとテニスの違いは何でしょうか? 全日本ナショナルチーム男子監督 篠原秀典さんに聞く
第7章 子どもの体づくりにどう向き合えばいいですか? アスレティックトレーナー 兼平智孝さんに聞く
第8章 親の〈心構え〉を教えてください メンタルトレーニング指導者 宇佐美円香さんに聞く
(他の紹介)著者紹介 井口 さくら
 1990年生まれ、山口県出身。大学卒業後、地域ポータルサイトの運営に携わりながら、ライターとしても活動開始。専門誌『ソフトテニス・マガジン』(ベースボール・マガジン社)にて執筆活動を続ける。出産前は主に全日本小学生選手権や全日本学生大会(インカレ)を取材。専門誌『熱中!ソフトテニス部』(同社)では、連載「中学生のための身体づくり」を担当(2017〜2024年)。2022年より『ソフトテニス・マガジン』にて連載「データ分析をあなたの味方に!」を担当中。二児の母(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

書店リンク

  

内容細目

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。