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所蔵数 1 在庫数 0 予約数 1

書誌情報サマリ

書名

はじめてたこ焼きを食べた日のこと  

著者名 生湯葉 シホ/著
著者名ヨミ ナマユバ,シホ
出版者 中央公論新社
出版年月 2026.3


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1 千里009904764914.6/ナ/一般図書成人室 貸出中  ×

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書誌詳細

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タイトルコード 1003001129952
書誌種別 図書
書名 はじめてたこ焼きを食べた日のこと  
書名ヨミ ハジメテ タコヤキ オ タベタ ヒ ノ コト
著者名 生湯葉 シホ/著
著者名ヨミ ナマユバ,シホ
出版者 中央公論新社
出版年月 2026.3
ページ数 173p
大きさ 19cm
ISBN 4-12-006016-8
ISBN 978-4-12-006016-8
分類記号 914.6
内容紹介 何もかも恐ろしかった幼少期、苦手なものが多すぎる思春期だった。30代の今、はじめてのことにも飛び込んでいける。出会いに導かれ、新しい自分を見つけていく日々の記録。『大手小町』連載に加筆修正、書き下ろしを加える。
著者紹介 ライター、エッセイスト。Web・雑誌を中心にエッセイや取材記事を寄稿。著書に「音を立ててゆで卵を割れなかった」がある。

(他の紹介)内容紹介 30代の今、はじめてのことにも飛び込める、楽しめる。何もかも恐ろしかった幼少期、苦手なものが多すぎる思春期だった。出会いに導かれ、新しい自分を見つけていく日々の記録。『音を立ててゆで卵を割れなかった』の著者待望の第二作!繊細さと大胆さが交錯する、珠玉のエッセイ31篇。
(他の紹介)目次 今夜タンゴを聴きにいく
そこで光っているものは
机上の友だち
証人
わからないが、演説がうまいな
四つの目
だれかがやってきて、窓をすこしだけ広くあける
(??)
春がくるね
ずっと雰囲気で野球を見ていた
はじめてたこ焼きを食べた日のこと
挙手をしていた
紫陽花とエリンギ
うれしいことがあった日
ビブラートをやりなおす
キャラブレ
直子ちゃんのピン
おはよう、三田だよ
となりの病人
良平〔ほか〕
(他の紹介)著者紹介 生湯葉 シホ
 1992年生まれ。ライター、エッセイスト。Web・雑誌を中心にエッセイや取材記事を寄稿している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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