検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、予約しているのは 0 件です。
  • 「資料情報」から書誌を予約カートに入れるページに移動します。
    在庫の資料を予約してもすぐに準備できるとは限りません。
    お急ぎの場合は所蔵館にて当日中のお取り置きができますので、予約をせずに所蔵館にお電話でお問い合わせください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

ルサールカたち  水の精霊から生まれた物語  

著者名 田辺 佐保子/編
著者名ヨミ タナベ,サホコ
出版者 群像社
出版年月 2026.2


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


登録するリストログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求番号 資料種別 配架場所 帯出区分 状態 貸出
1 庄内009907973988/ル/一般図書成人室 貸出中  ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1003001126684
書誌種別 図書
書名 ルサールカたち  水の精霊から生まれた物語  
書名ヨミ ルサールカタチ
副書名 水の精霊から生まれた物語
副書名ヨミ ミズ ノ セイレイ カラ ウマレタ モノガタリ
著者名 田辺 佐保子/編   安島 里奈/共訳   杉野 ゆり/共訳   田辺 佐保子/共訳   塚崎 今日子/共訳   藤井 悦子/共訳
著者名ヨミ タナベ,サホコ アジマ,リナ スギノ,ユリ タナベ,サホコ ツカザキ,キョウコ フジイ,エツコ
出版者 群像社
出版年月 2026.2
ページ数 258p
大きさ 19cm
ISBN 4-910100-48-7
ISBN 978-4-910100-48-7
分類記号 988
内容 内容:ルサールカ プーシキン著 杉野ゆり訳. 海の王女 レールモントフ著 田辺佐保子訳. ルサールカ シェフチェンコ著 藤井悦子訳. ルサールカ プーシキン著 田辺佐保子訳. 聖なる血 ギッピウス著 安島里奈訳. ルサールカ A.N.トルストイ著 塚崎今日子訳. 兵隊とルサールカ サーシャ・チョールヌィ著 塚崎今日子訳. 五月の夜、または水死した女 ゴーゴリ著 杉野ゆり 田辺佐保子共訳
内容紹介 スラヴに伝わる水の精ルサールカ。河や湖に潜み、作物に豊穣をもたらし、人を魅了し、死なせてしまうことも…。ルサールカの想像力にかきたてられたロシアとウクライナの作家たちが生みだした、ジャンルを越えたアンソロジー。
著者紹介 早稲田大学文学部露文学専修大学院満期退学。著書に「プーシキンとロシア・オペラ」など。

(他の紹介)内容紹介 スラヴに伝わる水の精ルサールカ。水底に潜み、夏の夜には緑色の長い髪をくしけずり、人魚のように描かれもするルサールカは、身投げした娘や洗礼を受けずに死んだ子どもの生まれ変わりといわれる。河や湖に潜み、月夜に水辺や森の中で踊ったり歌ったり。作物に豊饒をもたらし、出会った人を魅了し、くすぐり、死なせてしまうことも…。そんなルサールカに想像力をかきたてられた作家たちが生みだしたジャンルを越えたアンソロジー。
(他の紹介)目次 詩(プーシキン ルサールカ
レールモントフ 海の王女
シェフチェンコ ルサールカ)
劇(プーシキン ルサールカ
ギッピウス 聖なる血)
散文(A・N・トルストイ ルサールカ
サーシャ・チョールヌィ 兵隊とルサールカ
ゴーゴリ 五月の夜、または水死した女)

書店リンク

  

内容細目

1 ルサールカ   詩   6-11
プーシキン/著 杉野 ゆり/訳
2 海の王女   詩   12-16
レールモントフ/著 田辺 佐保子/訳
3 ルサールカ   詩   17-22
シェフチェンコ/著 藤井 悦子/訳
4 ルサールカ   劇   23-80
プーシキン/著 田辺 佐保子/訳
5 聖なる血   劇   81-157
ギッピウス/著 安島 里奈/訳
6 ルサールカ   散文   158-168
A.N.トルストイ/著 塚崎 今日子/訳
7 兵隊とルサールカ   散文   169-177
サーシャ・チョールヌィ/著 塚崎 今日子/訳
8 五月の夜、または水死した女   散文   178-232
ゴーゴリ/著 杉野 ゆり/共訳 田辺 佐保子/共訳
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。