検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、予約しているのは 0 件です。
  • 「資料情報」から書誌を予約カートに入れるページに移動します。
    在庫の資料を予約してもすぐに準備できるとは限りません。
    お急ぎの場合は所蔵館にて当日中のお取り置きができますので、予約をせずに所蔵館にお電話でお問い合わせください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

地球のまかないごはん  食・農・風景をめぐる往復書簡   かんがえるタネ

著者名 真田 純子/著
著者名ヨミ サナダ,ジュンコ
出版者 農山漁村文化協会
出版年月 2026.2


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


登録するリストログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求番号 資料種別 配架場所 帯出区分 状態 貸出
1 庄内009884271610.4/サ/一般図書成人室 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

真田 純子 湯澤 規子
610.4 610.4
農業 食生活 風景論

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1003001120192
書誌種別 図書
書名 地球のまかないごはん  食・農・風景をめぐる往復書簡   かんがえるタネ
書名ヨミ チキュウ ノ マカナイ ゴハン(カンガエル タネ)
副書名 食・農・風景をめぐる往復書簡
副書名ヨミ ショク ノウ フウケイ オ メグル オウフク ショカン
著者名 真田 純子/著   湯澤 規子/著
著者名ヨミ サナダ,ジュンコ ユザワ,ノリコ
出版者 農山漁村文化協会
出版年月 2026.2
ページ数 221p
大きさ 19cm
ISBN 4-540-25124-5
ISBN 978-4-540-25124-5
分類記号 610.4
内容紹介 誰が風景をつくるのか? 地球と人が「まかない合う」暮らしとは? 景観工学者と人文地理学者が、石積みと風景とごはんについて、世界のあちこちで交わした往復書簡。持続可能な暮らしをつくるための、風景の<ケア>論。
著者紹介 広島県生まれ。東京科学大学環境・社会理工学院教授。「石積み学校」代表理事。著書に「都市の緑はどうあるべきか」など。
件名1 農業
件名2 食生活
件名3 風景論

(他の紹介)内容紹介 誰が風景をつくるのか?地球と人が「まかない合う」暮らしとは?景観工学者と人文地理学者が、石積みと風景とごはんについて世界のあちこちで交わした往復書簡。持続可能な暮らしをつくるための、風景の〈ケア〉論。
(他の紹介)目次 プロローグ 対談 湯澤規子×真田純子 NIPPON UMAMI TOURISM TALK DAY1 「風景」はひとつのメディア
往復書簡 風景を「まかなう」のは誰なのか(人文地理学者、窓からのぞく風景を「食べる」
景観工学者、イタリアへ石積み合宿に赴く
スクラップ&ビルドの街から
石積みから多様性(Diversity)を考える
地球と人が「まかない合う」暮らし
「まかなうこと」の技術論
暮らしから考える「まかない力」―徳島とナイロビから
田んぼも地球への暴力になり得るのか?
石積み・暮らし・風景―まかないの三点比較
私という環世界(Umwelt)
風景という生態系
持続可能な「暮らし」のバランス
追伸 ラオス便り)
エピローグ インタビュー 往復書簡を終えて
(他の紹介)著者紹介 真田 純子
 1974年広島県生まれ。東京科学大学環境・社会理工学院教授。博士(工学)。石積み修行をした後、2013年に全国各地の修復の要望がある場所でワークショップを行なう「石積み学校」を立ち上げた。これにより技術の継承と修復を同時に行なう。2020年に一般社団法人化、同法人代表理事。2023年からは石積み甲子園も主催(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
湯澤 規子
 1974年大阪府生まれ。法政大学人間環境学部教授。博士(文学)。「生きる」をテーマに地理学、歴史学、経済学の視点から、当たり前の日常を問い直す旅をするフィールドワーカー。主な著書に『焼き芋とドーナツ』(KADOKAWA、第12回河合隼雄学芸賞受賞)など、「食べる」と「出す」を「まわして」つなぐ思索と活動を展開中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

書店リンク

  

内容細目

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。