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書誌情報サマリ
| 書名 |
AWSコンテナ設計・構築<本格>入門 Amazon Web Services Guide+Hands‐on
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| 著者名 |
新井 雅也/著
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| 著者名ヨミ |
アライ,マサヤ |
| 出版者 |
SBクリエイティブ
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| 出版年月 |
2026.2 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求番号 |
資料種別 |
配架場所 |
帯出区分 |
状態 |
貸出
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| 1 |
庄内 | 009877879 | 007.6/ア/ | 一般図書 | 成人室 | | 在庫 |
○ |
関連資料
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ソフトウェア工学 仮想化 クラウドコンピューティング
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1003001117040 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
AWSコンテナ設計・構築<本格>入門 Amazon Web Services Guide+Hands‐on |
| 書名ヨミ |
エーダブリューエス コンテナ セッケイ コウチク ホンカク ニュウモン |
| 副書名 |
Amazon Web Services Guide+Hands‐on |
| 副書名ヨミ |
アマゾン ウェブ サーヴィスズ ガイド プラス ハンズオン |
| 著者名 |
新井 雅也/著
馬勝 淳史/著
|
| 著者名ヨミ |
アライ,マサヤ ウマカツ,アツシ |
| 出版者 |
SBクリエイティブ
|
| 出版年月 |
2026.2 |
| ページ数 |
655p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
4-8156-2604-4 |
| ISBN |
978-4-8156-2604-4 |
| 分類記号 |
007.63
|
| 内容紹介 |
コンテナ技術の概要から、設計・構築・運用まで。Amazon Web Servicesを中心としたコンテナ設計のポイントやハンズオン内容を解説。ハンズオンのプロダクション環境での稼働や実運用の工夫や考え方も説明。 |
| 著者紹介 |
株式会社Synspectiveプリンシパルアーキテクト。AWS Container HERO。 |
| 件名1 |
ソフトウェア工学
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| 件名2 |
仮想化
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| 件名3 |
クラウドコンピューティング
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| (他の紹介)内容紹介 |
本書では、ある程度AWSの基本的なサービスに対して理解のある次のような方々を対象としています。AWS上でコンテナ環境を構築しようとしている方。オンプレミスからクラウドネイティブなアプリケーション移行を検討されている方。Lift&Shiftに向けて、コンテナ技術を活用しようとしている方々。プロダクション運用を念頭にしたコンテナ設計を体系的に学習したい方。自ら手を動かしながらAWSサービスを学びたい方。最新のAWSコンテナアーキテクチャとプラクティスについて学びたい方。本書はAWSコンテナ技術に関連する設計のポイントを紹介するだけでなく、ハンズオンを通してAWS上でプロダクション環境を想定したシステム構築力を身につけていただくことを目指して執筆しています。 |
| (他の紹介)目次 |
1 コンテナの概要 2 コンテナ設計に必要なAWSの基礎知識 3 基本的なAWSアーキテクチャデザイン 4 ECS/Fargateを中心としたコンテナ設計 5 AWSコンテナアーキテクチャの構築(基礎編) 6 AWSコンテナアーキテクチャの構築(実践編) |
| (他の紹介)著者紹介 |
新井 雅也 株式会社Synspective プリンシパルアーキテクト。AWS Container HERO。Google Developer Experts(Google Cloud)。2012年、北海道大学大学院を卒業後、テクニカルエンジニアとして株式会社野村総合研究所に就職。主に金融系のお客様向けに、インフラ面の要件定義・システム設計・構築・運用を担当。またインフラ領域のみならず、スマホアプリ開発やバックエンドアプリケーション、クラウドを活用したシステム開発を経験するなど、エンジニアとして幅広く従事。2023年、株式会社Synspectiveにジョインし、地上システムのインフラ担当として宇宙業界の発展に尽力中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 馬勝 淳史 株式会社ヘンリー スタッフエンジニア。2023 Japan AWS Ambassadors。Google Cloud Partner Top Engineer 2023。2013年、大阪大学大学院を卒業後、アプリケーションエンジニアとして株式会社野村総合研究所に就職。主に金融セグメントの顧客へのビジネス提案、PoCのためのプロトタイプ開発、UI/UX検討、フロントエンドアプリケーション開発やスマホアプリ開発など幅広い領域に従事した。2024年、株式会社ヘンリーにジョイン。医療系SaaSの開発に携わり、日本の医療業界における課題解決に日々尽力し、現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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