検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、予約しているのは 0 件です。
  • 「資料情報」から書誌を予約カートに入れるページに移動します。
    在庫の資料を予約してもすぐに準備できるとは限りません。
    お急ぎの場合は所蔵館にて当日中のお取り置きができますので、予約をせずに所蔵館にお電話でお問い合わせください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

生成AIを活用したレポート・論文の書き方  AI for Learning  

著者名 伊藤 貴之/著
著者名ヨミ イトウ,タカユキ
出版者 慶應義塾大学出版会
出版年月 2026.1


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


登録するリストログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求番号 資料種別 配架場所 帯出区分 状態 貸出
1 庄内210928008007.1/イ/一般図書庄内4-2 貸出中  ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

007.13 007.13
007.13 007.13
生成AI 論文作法

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1003001113073
書誌種別 図書
書名 生成AIを活用したレポート・論文の書き方  AI for Learning  
書名ヨミ セイセイ エーアイ オ カツヨウ シタ レポート ロンブン ノ カキカタ
副書名 AI for Learning
副書名ヨミ エーアイ フォー ラーニング
著者名 伊藤 貴之/著
著者名ヨミ イトウ,タカユキ
出版者 慶應義塾大学出版会
出版年月 2026.1
ページ数 149p
大きさ 21cm
ISBN 4-7664-3083-7
ISBN 978-4-7664-3083-7
分類記号 007.13
内容紹介 生成AIを正しく理解し、創造的に使いこなす力(AIリテラシー)を育むためのテキスト。生成AIを活用した大学のレポート・論文の作成ステップを、役立つプロンプトを例示しながらていねいに解説する。
著者紹介 お茶の水女子大学教授(共創工学部 理学部兼担)。文理融合AI・データサイエンスセンター長。著書に「意思決定を助ける情報可視化技術」など。
件名1 生成AI
件名2 論文作法

(他の紹介)内容紹介 本書は、あなたが生成AIを正しく理解し、創造的に使いこなす力(AIリテラシー)を育むための教材です。AIを学習パートナーとして最大限に活かすために、大学のレポート・論文を題材としながら、学んでいきます。具体的な活用法や注意点を、必要なプロンプトを示しながら、作成のステップをていねいに解説しています。さあ、あなたが生成AIとともに成長し、学びとキャリアを加速させる有効な使い方を、一緒に考えていきましょう!
(他の紹介)目次 第1章 生成AIとは(生成AIを使いこなそう
生成AIの原理と特徴
生成AIが文章を生成する仕組み
生成AIへの効果的なプロンプト入力
生成AIのリスクとリテラシー
大学での生成AIのガイドライン
まとめ)
第2章 生成AIを活用したレポートの作成(大学のレポートと授業科目の成績
レポートの種類と構成
生成AIを補助的に使うべき理由
レポート作成手順と各工程での生成AI
プロンプトを考える
レポート作成時の生成AIに関する諸議論)
第3章 生成AIを活用したレポートの作成〜具体例(生成AI利用の具体例(論証型)
生成AI利用の具体例(説明型・論証型)
生成AI利用の具体例(説明型)
生成AI利用の具体例(報告型)
生成AI利用の具体例(実証型)
生成AI利用の具体例(制作型)
まとめ)
第4章 生成AIを活用した論文の作成(レポートと論文の違い
日本の卒業論文を救う生成AI
学問分野別の論文の構成
研究の遂行過程での生成AIの活用
研究のサーベイにおける生成AIの活用
論文の仕上げ過程での生成AIの活用
生成AIを活用した外国語論文作成
論文作成時の生成AIに関する諸議論)
第5章 生成AIの修得によって拓ける未来(大学での学習パートナーとして
就職活動のツールとして
企業にて急速に普及する生成AI
21世紀の産業革命とともに生きる
おわりに)
(他の紹介)著者紹介 伊藤 貴之
 お茶の水女子大学 教授(共創工学部/理学部 兼担)。文理融合AI・データサイエンスセンター長(2019年〜)。1992年早稲田大学大学院理工学研究科(電気工学専攻)修了後、日本アイ・ビー・エム(株)(東京基礎研究所)に入社。97年早稲田大学より課程外にて博士(工学)。カーネギーメロン大学客員研究員、京都大学大学院情報学研究科COE研究員(客員助教授相当)、お茶の水女子大学理学部情報科学科助教授を経て11年より現職。身の回りの情報をコンピュータの画面で効果的に表示する「情報可視化」の研究に従事。近年では、AIの運用を支援するための可視化、ジェンダーバイアスをはじめとする社会問題の可視化などに重点的に着手している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

書店リンク

  

内容細目

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。