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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求番号 |
資料種別 |
配架場所 |
帯出区分 |
状態 |
貸出
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| 1 |
千里 | 210910766 | 910.2/ト/ | 一般図書 | 成人室 | | 貸出中 |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1003001101448 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
富岡多惠子の革命 |
| 書名ヨミ |
トミオカ タエコ ノ カクメイ |
| 著者名 |
島崎 今日子/著
|
| 著者名ヨミ |
シマザキ,キョウコ |
| 出版者 |
中央公論新社
|
| 出版年月 |
2025.11 |
| ページ数 |
365p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
4-12-005969-8 |
| ISBN |
978-4-12-005969-8 |
| 分類記号 |
910.268
|
| 内容紹介 |
戦後の日本文学史に決定的な影響を与えた詩人であり、作家・評論家でもあった富岡多惠子。夫である現代美術家・菅木志雄のインタビューや関係者への取材をもとに、87年の生涯を辿る。『婦人公論.jp』連載を単行本化。 |
| 著者紹介 |
京都市生まれ。ノンフィクションライター。著書に「だからここにいる」「森瑤子の帽子」など。 |
| (他の紹介)内容紹介 |
全世界を向うにまわし、ひとり荒野を歩き続けた、富岡多惠子の革命とはなんだったのか。詩を書き、小説を書き、評論を書き―七十七歳で筆を擱く。 |
| (他の紹介)目次 |
富岡多惠子、逝く 白い教会の結婚式 時代のカップル 運命の別れ 松原のアトリエ 女たちの苦闘 タエコとかずこ 変形された家族 詩が生まれた日 二匹の流れ者 三十五歳の空即是空 革命的選択の結婚生活 詩から小説への「溝跨ぎ」 実験的歌謡曲 零落志向 ひとり荒野を歩く もう書かない 邂逅と永別 エーゲ海に捧ぐ 『男流文学論』誕生 『男流文学論』余波 迷走 因果な「大阪」 詩人と小説 芸術より芸 金色の瓜 はぐれものの思想家 したい仕事だけ |
| (他の紹介)著者紹介 |
島﨑 今日子 1954年、京都市生まれ。ノンフィクションライター。ジェンダーをテーマに幅広い分野で執筆活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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