検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、予約しているのは 7 件です。
  • 「資料情報」から書誌を予約カートに入れるページに移動します。
    在庫の資料を予約してもすぐに準備できるとは限りません。
    お急ぎの場合は所蔵館にて当日中のお取り置きができますので、予約をせずに所蔵館にお電話でお問い合わせください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 0 予約数 7

書誌情報サマリ

書名

おいしいアンソロジー ワイン  わからなくたって、おいしい   だいわ文庫 459-9D

著者名 阿川 佐和子/[ほか]著
著者名ヨミ アガワ,サワコ
出版者 大和書房
出版年月 2025.11


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


登録するリストログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求番号 資料種別 配架場所 帯出区分 状態 貸出
1 蛍池009838418914.6/オ/一般図書成人室 貸出中  ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

阿川 佐和子

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1003001099627
書誌種別 図書
書名 おいしいアンソロジー ワイン  わからなくたって、おいしい   だいわ文庫 459-9D
書名ヨミ オイシイ アンソロジー ワイン(ダイワ ブンコ)
副書名 わからなくたって、おいしい
副書名ヨミ ワカラナクタッテ オイシイ
著者名 阿川 佐和子/[ほか]著
著者名ヨミ アガワ,サワコ
出版者 大和書房
出版年月 2025.11
ページ数 270p
大きさ 15cm
ISBN 4-479-32146-0
ISBN 978-4-479-32146-0
分類記号 914.68
内容紹介 古今東西の物書きたちは、どんなワインのエッセイを綴ってきたのか-。宮下奈都「ワインの匂い」、村上春樹「トスカナ」、向田邦子「楽しむ酒」、丸谷才一「赤と白」、阿川佐和子「老婆の心」など、全40篇を収録。
件名1 随筆-随筆集

(他の紹介)内容紹介 知れば知るほど奥が深い、ワインの世界。ボトルに秘められた物語を読み解くのも、一つの愉しみ。でも、たとえ難しいことはわからなくたって、やっぱりおいしい!食卓に、人生に、豊かな彩りを与えてくれるワインについて、古今東西の物書きたちは、どんなエッセイをつづってきたのか―。すべてワインについての40篇。珠玉のアンソロジーです。
(他の紹介)目次 ワインの匂い(宮下奈都)
神様の葡萄酒(遠藤周作)
葡萄酒の話(吉田健一)
酔いどれ卵とワイン(平松洋子)
トスカナ(村上春樹)
楽しむ酒(向田邦子)
赤と白(丸谷才一)
チーズとパンとワインがあれば(石井好子)
ドーハの悲喜劇(高野秀行)
葡萄酒(森茉莉)
ちょっとずつ、の前菜マジック(吉本ばなな)
甘口馬鹿(埴谷雄高)
老婆の心(阿川佐和子)
パリのヤキトリ屋(抄)(田中小実昌)
白ワインとマグロのカルパッチョ(小泉武夫)
ワインのそそのかし(村松友視)
ワイン飲みつつメドックマラソン in ボルドー(角田光代)
三鞭酒(宮本百合子)
眠れぬ夜はワイン一杯と深夜放送(吉沢久子)
ブドー酒の日々(長田弘)
日本人のワイン体験(辻静雄)
床de赤ワイン(久住昌之)
シャンパン談義(獅子文六)
過ぎ去った夏の日日(伊丹十三)
グラスを傾ける前のちょっとおかたいお話―ブドー酒と文化(なだいなだ)
のんべの家系(伊藤比呂美)
シャトー・フィジャックの葡萄酒(安岡章太郎)
お酒の飲み方は、個々人の才能に応じて(中島京子)
イヒヒヒヒ(開高健)
この料理にこの一本(池波正太郎)
ゴム手袋に告ぐ(寿木けい)
グラス二杯の白ワイン(宮尾登美子)
ワイン・ブームの背景(坂口謹一郎)
ディップでワイン晩酌(ツレヅレハナコ)
谷崎先生と葡萄酒(古川緑波)
「こんばんワイン」の夜(長嶋有)
ワインは恐ろしい魔物(林真理子)
ワインと文学(河盛好蔵)
雨宿りをするふたり(燃え殻)
ワイン(内館牧子)

書店リンク

  

内容細目

1 ワインの匂い   9-12
宮下 奈都/著
2 神様の葡萄酒   13-17
遠藤 周作/著
3 葡萄酒の話   18-21
吉田 健一/著
4 酔いどれ卵とワイン   22-26
平松 洋子/著
5 トスカナ   27-38
村上 春樹/著
6 楽しむ酒   39-43
向田 邦子/著
7 赤と白   44-49
丸谷 才一/著
8 チーズとパンとワインがあれば   50-57
石井 好子/著
9 ドーハの悲喜劇   58-63
高野 秀行/著
10 葡萄酒   64-68
森 茉莉/著
11 ちょっとずつ、の前菜マジック   69-71
吉本 ばなな/著
12 甘口馬鹿   72-80
埴谷 雄高/著
13 老婆の心   81-87
阿川 佐和子/著
14 パリのヤキトリ屋(抄)   88-101
田中 小実昌/著
15 白ワインとマグロのカルパッチョ   102-105
小泉 武夫/著
16 ワインのそそのかし   106-111
村松 友視/著
17 ワイン飲みつつメドックマラソンinボルドー   112-122
角田 光代/著
18 三鞭酒   123-128
宮本 百合子/著
19 眠れぬ夜はワイン一杯と深夜放送   129-131
吉沢 久子/著
20 ブドー酒の日々   132-133
長田 弘/著
21 日本人のワイン体験   134-152
辻 静雄/著
22 床de赤ワイン   153-158
久住 昌之/著
23 シャンパン談義   159-161
獅子 文六/著
24 過ぎ去った夏の日日   162-164
伊丹 十三/著
25 グラスをかたむける前のちょっとおかたいお話   ブドー酒と文化   165-174
なだ いなだ/著
26 のんべの家系   175-181
伊藤 比呂美/著
27 シャトー・フィジャックの葡萄酒   182-186
安岡 章太郎/著
28 お酒の飲み方は、個々人の才能に応じて   187-192
中島 京子/著
29 イヒヒヒヒ…   193-197
開高 健/著
30 この料理にこの一本   198-199
池波 正太郎/著
31 ゴム手袋に告ぐ   200-208
寿木 けい/著
32 グラス二杯の白ワイン   209-215
宮尾 登美子/著
33 ワイン・ブームの背景   216-229
坂口 謹一郎/著
34 ディップでワイン晩酌   230-233
ツレヅレハナコ/著
35 谷崎先生と葡萄酒   234-235
古川 緑波/著
36 「こんばんワイン」の夜   236-242
長嶋 有/著
37 ワインは恐ろしい魔物   243-246
林 真理子/著
38 ワインと文学   247-255
河盛 好蔵/著
39 雨宿りをするふたり   256-259
燃え殻/著
40 ワイン   260-267
内館 牧子/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。